アフガンに平穏な日々は来るのか




ペシャーワル郊外にある難民居住地区で出会ったアフガンの少女。


ソ連侵攻があった時代にここに逃げてきた人々とその子どもたちが現在もたくさん暮らしている。


今はアフガニスタンの人々に一刻も早く少しでも平穏な日々が訪れるように関心を持ち続け、祈ることしかできない。


タリバン政権がどういった動きに出るか分からないが、特にシーア派ハザラ人たちへの処遇は心配される。